転職・仕事探しのお悩みは株式会社テザリングにおまかせください。
豊富な求人から最適なキャリアをご提案します。

人手不足 効率化ニーズ一段と
ドライバー不足

営業用トラックは増えている

国内を走るトラックの台数(特殊車両を除く)は約600万台。

国内を走るトラックの台数(特殊車両を除く)は約600万台。
1990年代前半をピークに徐々に減り、この10年はほぼ横ばいですが
その中で、他社の荷物を有償で運ぶ「営業用」トラックは増えています。
2020年3月末時点では約116万台と、2010年3月末に比べ8%増えました。

ドライバー人員の増加は不可欠

コロナ禍でヒトよりモノの移動が一段と増えている

企業は物流会社に委託することでコストを削減しています。
BtoC(法人と個人の取引)の物販系の電子商取引(EC)の市場規模は
19年が10兆515億円と前年比8.09%増えた。消費者間の「CtoC」取引も増加しており、
コロナ禍でヒトよりモノの移動が一段と増える可能性もあります。
消費者の利便性が高まる半面、営業用トラックを担うドライバーは不足しています。
複雑さを増すラストワンマイルの効率性を高めることは物流に不可欠です。

株式会社テザリング
木村 一彦
エージェント自らの転職活動、経験で感じたこと、可能性を拡げていただいた方々への 感謝の想いを...

著者プロフィール>>

050-1051-9712

営業時間

9:00~19:00

定休日

土・日・祝日

備考

メール応募は24時間受付中です。

転職相談 電話エントリー